神奈川県横浜市鶴見区で本・専門書・漫画・ブルーレイ・CD・ゲームを高く売る場合のおすすめ古書店・専門店一覧

最終更新日2020/10/22

横浜市鶴見区で本・専門書・漫画・ブルーレイ・CD・ゲームの買取を行っている古本屋さん・買取店の一覧です

普賢堂書店
〒 230-0021 TEL 045-521-5336
神奈川県横浜市鶴見区市場上町7-12 アメニティプラザ1F
URL http://www12.ocn.ne.jp/~fugendo/

買い適書店
〒 230-0051 TEL 045-503-0881
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3丁目23-5
URL

閑古堂
〒 230-0051 TEL 045-501-0481
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4丁目15-3
URL

BOOKOFF/鶴見駅西口店
〒 230-0062 TEL 045-580-0331
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町15-29
URL http://www.bookoff.co.jp/shop/shop20450.html

西田書店
〒 230-0062 TEL 045-572-3495
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町30-25
URL http://www.nishidashoten.co.jp/

國島古本店
〒 230-0001 TEL 045-573-6132
神奈川県横浜市鶴見区矢向6丁目18-27
URL

本を売りたい時、古本屋さんが自宅がすぐ近くにある、あるいはいつもの通勤通学の通りすがりにあるなどの場合は店頭に持ち込んで売る方法があります。

ただし各店舗で売れる金額がしっかりしているかどうかは見極めてから売らないといけません。また、お店によっては買取ジャンルを絞って営業しているところも少なくありません。

古書が得意な古本屋さんは漫画や雑誌は買取不可能だったり、大手のチェーン店舗はコミックが得意でも医学書や法律書などの専門書はあまり得意ではなかったりします。

どのジャンルが得意でどれほど買取強化しているかはお店に行ってのぞいてみるまで分からないものです。

本買取のブックサプライでは本・専門書・漫画・ブルーレイ・CD・ゲームの宅配買取サービスを行っております。ジャンルは特に絞らず新刊から希少価値の専門書まで1点ごとのシステム査定を行い、どのようなお客様のニーズにも合うよう努力しています。

全国対応しておりますので横浜市鶴見区での本買取ももちろんお任せください。現在、横浜市鶴見区エリアからのお客様より多数お申込みいただいております。

宅配買取サービスとはご指定日時にご自宅の玄関先まで宅配ドライバーがお伺いしてお客様の本などの商品を無料で集荷するサービスです。商品を入れる箱がない場合も無料で新品ダンボールをお送りすることも可能です。こちらからお申込みいただくと最短翌日に集荷の手配が可能です。

査定金額に承認いただくと速やかにお客様のお口座に買い取り代金の振込をいたします。

いくらくらいで売れるのかを知りたい場合もこちらのおためし査定をご利用いただくことで送る前にしっかり把握できますので、「そんな金額じゃ売るんじゃなかった…」ということも防げます。また「こんなに高く売れるなんて嬉しい」など安心してご利用いただけます。

他社さんの口コミでは送ってみたら査定額が思ったより安かったので返却を希望したら今度は返送料が高くて泣く泣く売るしかなかったなどという苦情も目にします。

ブックサプライの宅配買取ではそんな心配もご無用です。迅速対応しているか、わかり易いか高額査定かなども客観的に比較しているサイト【かいとり比較.shop】でも優良サイトとして認識されています。

神奈川県横浜市鶴見区のお客様の買取実績

横浜市鶴見区のお客様からお売りいただいた商品の一部を紹介します。

2020年6月13日 横浜市鶴見区 Y.U様

  • 4902370519969とびだせ どうぶつの森 - 3DS818
  • 9784480864246改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)940

このような本・専門書・漫画・ブルーレイ・CD・ゲームはブックサプライでは非常に高く評価しています。

※金額は買取時の実際の査定金額です。中古市場での商品相場は日々変わりますので、査定金額が掲載金額より下がる場合も上がる場合もございます。こちらの買取実績が買取金額を保証するものではございません。

本・専門書・漫画・ブルーレイ・CD・ゲームを売るなら地元の古書店やチェーン店で売るよりも高額で売れるかもしれませんのでブックサプライの宅配買取サービスをご検討ください。

横浜市鶴見区の宅配買取サービスエリア

安善町 市場上町 市場下町 市場東中町 市場西中町 市場富士見町 市場大和町 江ケ崎町 上末吉 上の宮 北寺尾 駒岡 獅子ケ谷 下野谷町 下末吉 諏訪坂 大黒ふ頭 佃野町 鶴見中央 生麦 東寺尾 東寺尾中台 東寺尾東台 東寺尾北台 三ツ池公園 向井町 元宮 矢向

またこのほかにも神奈川県全域も買取対象となっております。

神奈川県の宅配買取サービスエリア

神奈川県横浜市鶴見区 神奈川県横浜市神奈川区 神奈川県横浜市西区 神奈川県横浜市中区 神奈川県横浜市南区 神奈川県横浜市保土ケ谷区 神奈川県横浜市磯子区 神奈川県横浜市金沢区 神奈川県横浜市港北区 神奈川県横浜市戸塚区 神奈川県横浜市港南区 神奈川県横浜市旭区 神奈川県横浜市緑区 神奈川県横浜市瀬谷区 神奈川県横浜市栄区 神奈川県横浜市泉区 神奈川県横浜市青葉区 神奈川県横浜市都筑区 神奈川県川崎市川崎区 神奈川県川崎市幸区 神奈川県川崎市中原区 神奈川県川崎市高津区 神奈川県川崎市多摩区 神奈川県川崎市宮前区 神奈川県川崎市麻生区 神奈川県相模原市緑区 神奈川県相模原市中央区 神奈川県相模原市南区 神奈川県藤沢市 神奈川県横須賀市 神奈川県平塚市 神奈川県茅ヶ崎市 神奈川県大和市 神奈川県厚木市 神奈川県小田原市 神奈川県鎌倉市 神奈川県秦野市 神奈川県海老名市 神奈川県座間市 神奈川県伊勢原市 神奈川県綾瀬市 神奈川県逗子市 神奈川県三浦市 神奈川県南足柄市

上記以外のエリアも、買取対象の場合がございますので、お気軽にお問合せ下さい。

鶴見区について

1956年(昭和31年)6月 : 横浜市が政令指定都市に指定されます。
1960年(昭和35年) : 聖ヨゼフ学園高等学校が設立。
1964年(昭和39年) : 市立東高等学校が現在地の校舎に入校。
1967年(昭和42年)5月 : 鶴見川が一級河川に指定。
1968年(昭和43年) : 横浜商科大学が開校される。区の人口が26万人になり減少するように。北部第一下水処理場(現・北部第一水再生センター)が開設。
1975年(昭和50年)4月 : 獅子ヶ谷市民の森が開園。
1977年(昭和52年)10月 : 区制50周年記念行事が行われます。
1980年(昭和55年) : 神奈川県立鶴見養護学校が開校。1月 : 鶴見図書館が開館。鶴見警察署の新庁舎が完成。12月 : 鶴見区で初めての地区センターである末吉地区センターが開設。
1981年(昭和56年) : 区の人口が23万人から再び増加に転じます。
1984年(昭和59年) : 北部第二下水処理場(現・北部第二水再生センター)が開設。
1985年(昭和60年)10月 : 鶴見公会堂が開館。
1986年(昭和61年) : 鶴見郵便局の新局舎が完成。
1987年(昭和62年)10月 : 区制施行60周年。北部汚泥資源化センターが開設。
1988年(昭和63年)1月 : 鶴見区新総合庁舎が竣工する。新庁舎完成を記念して区のマスコット、ワニの「ワッくん」を制定。11月 : 獅子ヶ谷の「横溝屋敷」が、横浜市指定文化財第1号に指定。
1989年(平成元年) : 鶴見スポーツセンターが開設。9月 : 「横浜ベイブリッジ」が開通します。
1990年(平成2年)6月 : 鶴見区で初めてのコミュニティハウスである上寺尾小学校コミュニティハウスが開所。7月 : 大黒ふ頭埋立が完成します。
1991年(平成3年)2月 : 区のシンボルマークを制定。1月 : 区民の花(サルビア)を決定。
1994年(平成6年)5月 : 鶴見駅西口行政サービスコーナーを設置。同月、潮田交流プラザが開館。12月 : 高速湾岸線「鶴見つばさ橋」が開通しました。
1995年(平成7年)4月 : 末広町の環境事業局鶴見工場(現・資源循環局 鶴見工場)が本格稼働。
1996年(平成8年)5月 : 区のホームページが開設されました。7月 : 大黒海づり公園が開園。同月、高齢者保養研修施設「ふれーゆ」が開設。
1997年(平成9年)5月 : 入江川せせらぎ緑道が開通。
10月 : 区制70周年記念式典を開催。同月、区の木(サルスベリ)を決定。
1998年(平成10年)10月 : 中途障害者地域活動センター「ふれんどーる鶴見」が開所。
1999年(平成11年)7月 : 「馬場花木園」が開園。10月 : 福祉保健活動拠点を開設。
2000年(平成12年)4月 : 末広町に理化学研究所「横浜研究所」が発足。5月 : 特別養護老人ホーム「新鶴見ホーム」が開所。10月 : 理化学研究所横浜研究所「ゲノム科学総合研究センター」が開所。12月 : 馬場赤門公園が開園。
2001年(平成13年)3月 : 末広町に「産学共同研究センター」が開設。
4月 : 末広町に横浜市立大学大学院(連携大学院)が開校。
2002年(平成14年)1月 : 福祉保健センターが開設。
2003年(平成15年)4月 : 末広町に横浜新技術創造館「リーディングベンチャープラザ」が開館。
2004年(平成16年)4月 : 区の人口が再び26万人を超える。同月、県立平安高等学校と県立寛政高等学校を再編して、平安町の県立平安高等学校校地に神奈川県立鶴見総合高等学校を開校。同月、理化学研究所横浜研究所「免疫・アレルギー科学総合研究センター」が開設。
2006年(平成18年)1月 : 「ゆうづる」(鶴見市場地域ケアプラザ・鶴見市場コミュニティハウス)が開所。
2007年(平成19年)3月 : 東部地域中核病院「済生会横浜市東部病院」が開院。5月 : 鶴見中央地域ケアプラザが開所。10月 : 区制施行80周年。
2008年(平成20年) : 寛政町の県立寛政高等学校跡地に、県立東部総合職業技術校(かなテクカレッジ)を開校。
2009年(平成21年) : 横浜市立鶴見工業高等学校が募集を停止。横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校が開校。区の人口が27万人を超える。
2010年(平成22年)3月 : 花月園競輪場が閉園される。鶴見駅東口再開発地区に大型複合施設「シークレイン」が開設される。12月 : 鶴見中央コミュニティハウス開館。同月、鶴見国際交流ラウンジ開館。
2011年(平成23年)3月 : シークレイン内に鶴見区民文化センター「サルビアホール」が開設。4月 : 横浜市立鶴見工業高等学校が閉校。
2012年(平成24年)1月 : 生麦地域ケアプラザ開所。11月 : 鶴見駅駅ビル「シァル鶴見」開業。
2013年(平成25年)12月:区の人口が28万人を超えます。